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電脳ブレイントラスター(電ブレ)とは?RSSとの違い

電脳ブレイントラスター(電ブレ)が電脳せどりの

常識を覆します。ヤフオク全頭刈り取りツール

 

電脳せどりの主流であるヤフオクからAmazonで

利益の出る商品を抽出しデータを管理するツールです。

 

今までの主流であったRSSリーダーとの違いの解説になります。

 

 

電脳ブレイントラスター(電ブレ)とは?

 

冒頭にも説明しましたが

ヤフオク全頭刈り取りツール!!

 

電脳せどりは商品のリサーチから始まり

その商品がAmazonで売れているのか?

その商品が実際仕入れ可能な金額なのか?

実にアナログな作業がリサーチなのです。

 

電脳せどりというと聞こえはいいですが

泥臭い作業の上に構築した商品リストが必要になります。

 

利益が出る商品を見つけてリストに加える作業

電脳せどりはリストが増えて行けばリピート仕入れが可能に

でも、リサーチした商品リストの管理はどうしていますか?

リサーチからリストの管理まで一元で行えるのが電脳ブレイントラスターです。

 

まとめると電脳ブレイントラスターとは?

 

  • 電脳用の検索ツール
  • 電脳用のビーム
  • リピート仕入管理ツール

 

 

 

RSSリーダーと違うの?

 

RSS画像

ヤフオク仕入れをされている方は聞きなれた言葉だと思いますが

そもそもRSSって何?という人もいるでしょう。

 

RSSとは?

  • ブログやニュースなどの各種ウェブサイトの更新情報をまとめる総称
  • ブログに都度訪問する必要がなく更新されればお知らせが届く
  • ヤフオクにおいても登録している商品が出品されればお知らせが届く

 

RSSリーダーと呼ばれるツールを利用して

落札を狙っている商品がヤフオクに出品され、尚且つ

設定している金額以下での通知など設定が可能です。

 

一時期、せどりにおいての必須ツールとして重宝されました。

現在もRSSリーダーを使って仕入れをされている方もいるようですが・・

 

ただ、商品を登録した際は毎日アラートが来て仕入れが可能でしたが

1週間経ち、2週間経ち、3週間経つとアラートは来るが

仕入れ対象ではない商品が目立ってくるようになります。

 

一度登録した金額設定は変動しない!

 

Amazonでの商品金額の相場は変動します。

出品者の増加による値下げ合戦や、旬を過ぎた商品など

RSSリーダーはAmazonの相場に関係なく登録した金額で

永遠、新規出品があれば通知されます。

 

設定した金額を変更する場合は一から登録しなおさなければなりません。

ここが非常に面倒なんです! 数が増えれば増えるほど

RSSリーダーのメンテナンスで時間を取られてしまう。

効率化どころか非効率化まっしぐらです。。。。

 

電脳ブレイントラスターはリピート商品の価格変動を管理でき

出品されるとその時点でのAmazon相場と比較し

仕入れ対象であるかのチェックを自動で行ってくれます。

 

詳しい解説はこちら

→ 電脳ブレイントラスター(電ブレ)の使い方